前編1-No.1577-1記事
和泉実忠譜
年月日未詳
確認度高
概要
元徳三年六月になっても実忠が免田の遺租を納めず、新田宮雑掌道海が再訴したことを記す和泉実忠の譜記事。
登場人物
和泉実忠・新田宮雑掌道海
宛先
薩摩国新田宮
キーワード
和泉実忠譜、島津実忠、新田宮、免田、遺租、雑掌道海、再訴
冊子頁
590頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
年月日未詳
元徳三年六月になっても実忠が免田の遺租を納めず、新田宮雑掌道海が再訴したことを記す和泉実忠の譜記事。
和泉実忠・新田宮雑掌道海
薩摩国新田宮
和泉実忠譜、島津実忠、新田宮、免田、遺租、雑掌道海、再訴
590頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf