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前編1-No.1566文書

渋谷覚禅施行状

元徳二年十月廿六日

確認度

概要

八幡新田宮雑掌の訴えに基づき、御神拝に関わる神馬・御供米などについて、早く弁明を提出するよう延時又三郎入道へ伝えた渋谷覚禅の施行状。

登場人物

沙弥覚禅・延時又三郎入道・新田宮雑掌

宛先

薩摩国新田宮

キーワード

渋谷覚禅施行状、八幡新田宮、雑掌、神馬、御供米、延時又三郎入道、弁明

冊子頁

585

読込量

面白さ

★★★

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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf