前編1-No.1523-1文書
鎮西御教書
嘉暦四年七月廿七日
確認度高
概要
島津入道慶の子諸三郎丸が山田・上別符両村の地頭職安堵を重申した件について、先度の沙汰の有無と処置結果を早く注進するよう命じた鎮西御教書。
登場人物
島津大隅式部孫五郎入道慶・子息諸三郎丸・修理亮
宛先
薩摩国谷山郡山田・上別府
キーワード
鎮西御教書、諸三郎丸、山田、上別符、地頭職安堵、重申状
冊子頁
563頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
嘉暦四年七月廿七日
島津入道慶の子諸三郎丸が山田・上別符両村の地頭職安堵を重申した件について、先度の沙汰の有無と処置結果を早く注進するよう命じた鎮西御教書。
島津大隅式部孫五郎入道慶・子息諸三郎丸・修理亮
薩摩国谷山郡山田・上別府
鎮西御教書、諸三郎丸、山田、上別符、地頭職安堵、重申状
563頁
小
★★★
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