前編1-No.1520文書
谷山覚信請文
(嘉暦四年)七月一日
確認度高
概要
谷山覚信が山田・上別符両村の地頭職について、諸三郎丸の申請と御使節の確認を受け、双方の得分・管領を鎮西下知どおり取り扱うと答えた請文。
登場人物
沙弥覚信・島津大隅式部孫五郎入道慶・子息諸三郎丸
宛先
薩摩国谷山郡山田・上別府
キーワード
谷山覚信請文、山田、上別符、諸三郎丸、地頭職、鎮西下知
冊子頁
562頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
(嘉暦四年)七月一日
谷山覚信が山田・上別符両村の地頭職について、諸三郎丸の申請と御使節の確認を受け、双方の得分・管領を鎮西下知どおり取り扱うと答えた請文。
沙弥覚信・島津大隅式部孫五郎入道慶・子息諸三郎丸
薩摩国谷山郡山田・上別府
谷山覚信請文、山田、上別符、諸三郎丸、地頭職、鎮西下知
562頁
小
★★★
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