前編1-No.1513文書
本田親兼譲状
嘉暦四年四月廿五日
確認度高
概要
本田親兼が弥四郎へ、山門院内針原村の田畠・屋敷と付属所領を、手継本証文とともに永代譲り渡した譲状。道観相伝の所領であることを示し、後日の妨げを禁じる。
登場人物
本田親兼・沙弥道観・弥四郎
宛先
薩摩国山門院
キーワード
本田親兼譲状、弥四郎、山門院、針原村、田畠屋敷、手継本証文
冊子頁
559頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
嘉暦四年四月廿五日
本田親兼が弥四郎へ、山門院内針原村の田畠・屋敷と付属所領を、手継本証文とともに永代譲り渡した譲状。道観相伝の所領であることを示し、後日の妨げを禁じる。
本田親兼・沙弥道観・弥四郎
薩摩国山門院
本田親兼譲状、弥四郎、山門院、針原村、田畠屋敷、手継本証文
559頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf