前編1-No.1490文書
鎮西御教書
嘉暦二年閏九月廿八日
確認度高
概要
薩摩国石上村の境打越をめぐる永利如性と山田八郎二郎道意の相論について、既往の裁許・守護下知状に従って現地を打ち渡し、違乱を止めるよう命じた鎮西御教書。
登場人物
北条英時・修理亮・山田八郎二郎道意
宛先
薩摩国石上村
キーワード
鎮西御教書、石上村、永利如性、山田道意、境打越、守護下知状
冊子頁
552~553頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
嘉暦二年閏九月廿八日
薩摩国石上村の境打越をめぐる永利如性と山田八郎二郎道意の相論について、既往の裁許・守護下知状に従って現地を打ち渡し、違乱を止めるよう命じた鎮西御教書。
北条英時・修理亮・山田八郎二郎道意
薩摩国石上村
鎮西御教書、石上村、永利如性、山田道意、境打越、守護下知状
552~553頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf