前編1-No.1466文書
鎮西御教書
正中三年三月八日
確認度高
概要
正八幡宮雑掌尚円が訴えた神官所司らの神宝損壊、殺害・刃傷・放火事件について、関東御教書に従って関係者を召し進め、厳密に裁断するよう重ねて命じた鎮西御教書。
登場人物
北条英時・大隅国正八幡宮雑掌尚円・神官所司等
宛先
大隅国正八幡宮
キーワード
鎮西御教書、正八幡宮、尚円、神官所司、神宝損壊、殺害、刃傷、放火
冊子頁
547頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
正中三年三月八日
正八幡宮雑掌尚円が訴えた神官所司らの神宝損壊、殺害・刃傷・放火事件について、関東御教書に従って関係者を召し進め、厳密に裁断するよう重ねて命じた鎮西御教書。
北条英時・大隅国正八幡宮雑掌尚円・神官所司等
大隅国正八幡宮
鎮西御教書、正八幡宮、尚円、神官所司、神宝損壊、殺害、刃傷、放火
547頁
小
★★★
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