前編1-No.146文書
惟宗忠久下文
文治五年十一月日
確認度高
概要
惟宗忠久が島津御庄政所へ、日置兼秀を北郷弁済使職に補任した下文。兼秀の奉公を評価して収納・弁済の所務を担当させ、庄官らに補任を承知して違失なく従うよう命じる。
登場人物
惟宗忠久・日置兼秀
宛先
島津御庄北郷
キーワード
惟宗忠久、日置兼秀、島津御庄、北郷、弁済使職、補任、下文
冊子頁
74頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治五年十一月日
惟宗忠久が島津御庄政所へ、日置兼秀を北郷弁済使職に補任した下文。兼秀の奉公を評価して収納・弁済の所務を担当させ、庄官らに補任を承知して違失なく従うよう命じる。
惟宗忠久・日置兼秀
島津御庄北郷
惟宗忠久、日置兼秀、島津御庄、北郷、弁済使職、補任、下文
74頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf