前編1-No.145文書
源頼朝御教書
文治五年十月三日
確認度中
概要
北郷弥太郎兼秀の訴える弁済使職について、解状を提出させ、相違なく安堵・処理するよう命じた源頼朝御教書。
登場人物
源頼朝・北郷弥太郎兼秀
宛先
島津庄ほか
キーワード
源頼朝、北郷弥太郎兼秀、弁済使職、解状、安堵、御教書
冊子頁
73~74頁
読込量
中
面白さ
★★☆
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治五年十月三日
北郷弥太郎兼秀の訴える弁済使職について、解状を提出させ、相違なく安堵・処理するよう命じた源頼朝御教書。
源頼朝・北郷弥太郎兼秀
島津庄ほか
源頼朝、北郷弥太郎兼秀、弁済使職、解状、安堵、御教書
73~74頁
中
★★☆
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