前編1-No.1449記事
和泉実忠譜
年月日未詳
確認度高
概要
和泉実忠が南郷地頭職にあった時、壹町へ入租した八幡新田宮の御供米を算田貢として扱い、正中二年九月五日付の探題英時書状で速やかな弁済を命じられたことを記す。
登場人物
和泉実忠・南郷地頭職関係者
宛先
薩摩国南郷・八幡新田宮
キーワード
和泉実忠譜、和泉実忠、南郷地頭職、八幡新田宮、御供米、探題英時
冊子頁
538頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
年月日未詳
和泉実忠が南郷地頭職にあった時、壹町へ入租した八幡新田宮の御供米を算田貢として扱い、正中二年九月五日付の探題英時書状で速やかな弁済を命じられたことを記す。
和泉実忠・南郷地頭職関係者
薩摩国南郷・八幡新田宮
和泉実忠譜、和泉実忠、南郷地頭職、八幡新田宮、御供米、探題英時
538頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf