前編1-No.1437文書
山田道慶譲状
正中二年四月十九日
確認度高
概要
沙弥道慶が嫡子諸三郎丸へ、薩摩国伊集院・給黎院内の田園などを譲った譲状。道慶が相伝・知行してきた所領を対象とし、後日の違乱を禁じて永代相伝を認め、自筆の譲状を証拠とする。
登場人物
沙弥道慶・嫡子諸三郎丸
宛先
薩摩国伊集院・給黎院内田園
キーワード
山田道慶譲状、諸三郎丸、伊集院、給黎院、田園、永代相伝
冊子頁
533頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
正中二年四月十九日
沙弥道慶が嫡子諸三郎丸へ、薩摩国伊集院・給黎院内の田園などを譲った譲状。道慶が相伝・知行してきた所領を対象とし、後日の違乱を禁じて永代相伝を認め、自筆の譲状を証拠とする。
沙弥道慶・嫡子諸三郎丸
薩摩国伊集院・給黎院内田園
山田道慶譲状、諸三郎丸、伊集院、給黎院、田園、永代相伝
533頁
小
★★★
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