前編1-No.1386文書
関東御教書
元亨四年正月廿日
確認度高
概要
皇太神宮御訪用の用途について、先度の命令に従い速やかに沙汰し、難渋者がいれば公所へ注進するよう相模守へ命じた関東御教書。
登場人物
北条高時・北条貞顕・島津氏
宛先
薩摩国
キーワード
関東御教書、皇太神宮、御訪用途、相模守、沙汰、難渋者
冊子頁
512頁
読込量
小
面白さ
★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨四年正月廿日
皇太神宮御訪用の用途について、先度の命令に従い速やかに沙汰し、難渋者がいれば公所へ注進するよう相模守へ命じた関東御教書。
北条高時・北条貞顕・島津氏
薩摩国
関東御教書、皇太神宮、御訪用途、相模守、沙汰、難渋者
512頁
小
★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf