前編1-No.1369文書
前参河守某裁許状
元亨三年九月十日
確認度高
概要
所従宗太郎男をめぐる島津久長と河俣入道帰心代篤範の訴訟について、篤範の証文は義理が相違し、帰心の去渡状にも難があるとして、篤範の訴えを棄却した前参河守某の裁許状。
登場人物
前参河守・島津久長・河俣入道帰心代篤範
宛先
大隅国
キーワード
前参河守、裁許状、島津久長、河俣帰心、篤範、所従、去渡状、訴棄却
冊子頁
506頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨三年九月十日
所従宗太郎男をめぐる島津久長と河俣入道帰心代篤範の訴訟について、篤範の証文は義理が相違し、帰心の去渡状にも難があるとして、篤範の訴えを棄却した前参河守某の裁許状。
前参河守・島津久長・河俣入道帰心代篤範
大隅国
前参河守、裁許状、島津久長、河俣帰心、篤範、所従、去渡状、訴棄却
506頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf