前編1-No.1362文書
島津忠宗書状
元亨三年八月四日
確認度高
概要
島津忠宗が山田氏へ、谷山の沙汰で類書として借用した山田文書を返却する旨を伝えた仮名書状。返却後も谷山の紛争について相談し、道義の名乗り・花押を用いている。
登場人物
島津忠宗(道義)・山田氏
宛先
薩摩国谷山
キーワード
島津忠宗、道義、書状、山田氏、谷山、借用文書、返却、花押
冊子頁
502~503頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨三年八月四日
島津忠宗が山田氏へ、谷山の沙汰で類書として借用した山田文書を返却する旨を伝えた仮名書状。返却後も谷山の紛争について相談し、道義の名乗り・花押を用いている。
島津忠宗(道義)・山田氏
薩摩国谷山
島津忠宗、道義、書状、山田氏、谷山、借用文書、返却、花押
502~503頁
中
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf