前編1-No.1352文書
渋谷次郎丸代惟朝重訴状
元亨三年六月日
確認度高
概要
渋谷次郎丸代惟朝が、伯父弥四郎重経は入来院塔原郷内田薗を証文なく押領し、二度の御教書にも参陳しないとして、違背を処罰し所務を回復するよう求めた重訴状。
登場人物
渋谷次郎丸代惟朝・伯父弥四郎重経
宛先
薩摩国入来院塔原郷
キーワード
渋谷次郎丸、惟朝、重訴状、弥四郎重経、入来院、塔原郷、押領、御教書違背
冊子頁
500頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨三年六月日
渋谷次郎丸代惟朝が、伯父弥四郎重経は入来院塔原郷内田薗を証文なく押領し、二度の御教書にも参陳しないとして、違背を処罰し所務を回復するよう求めた重訴状。
渋谷次郎丸代惟朝・伯父弥四郎重経
薩摩国入来院塔原郷
渋谷次郎丸、惟朝、重訴状、弥四郎重経、入来院、塔原郷、押領、御教書違背
500頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf