前編1-No.1351文書
惟宗友貞請文
元亨三年六月廿日
確認度高
概要
惟宗友貞が、彦次郎友任は亡父道本に義絶されたのに友貞の所領へ乱入し、住民を殺傷して屋舎を焼き、追捕したと反論した請文。奉行方で審理中のため、寺家雑掌の訴えと併せて裁許するよう求める。
登場人物
惟宗友貞・彦次郎友任・道本
宛先
薩摩国国分寺領
キーワード
惟宗友貞、請文、友任、道本、国分寺領、義絶、放火追捕、殺傷
冊子頁
500頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨三年六月廿日
惟宗友貞が、彦次郎友任は亡父道本に義絶されたのに友貞の所領へ乱入し、住民を殺傷して屋舎を焼き、追捕したと反論した請文。奉行方で審理中のため、寺家雑掌の訴えと併せて裁許するよう求める。
惟宗友貞・彦次郎友任・道本
薩摩国国分寺領
惟宗友貞、請文、友任、道本、国分寺領、義絶、放火追捕、殺傷
500頁
小
★★★
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