前編1-No.1343文書
国分友貞重申状
元亨三年五月日
確認度高
概要
国分友貞が、友任は参対後も陳状を遅延し、奉行人の御書下案にも応じないと訴えた重申状。送日限を過ぎても明申しない友任を定法どおり罪科に処し、国分寺領の追捕・放火事件を裁許するよう求める。
登場人物
国分友貞・彦次郎友任
宛先
薩摩国国分寺領
キーワード
国分友貞、重申状、友任、国分寺領、陳状遅延、御書下案、罪科
冊子頁
497頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元亨三年五月日
国分友貞が、友任は参対後も陳状を遅延し、奉行人の御書下案にも応じないと訴えた重申状。送日限を過ぎても明申しない友任を定法どおり罪科に処し、国分寺領の追捕・放火事件を裁許するよう求める。
国分友貞・彦次郎友任
薩摩国国分寺領
国分友貞、重申状、友任、国分寺領、陳状遅延、御書下案、罪科
497頁
小
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf