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前編1-No.1251文書

鎮西御教書

文保三年三月十日

確認度

概要

意信代行兼法師が訴える大隅国下木田村内田地以下事の重訴について、訴陳を決し、別府彦三郎光実を相副えて不日執進するよう比志嶋孫太郎忠範へ命じた鎮西御教書。

登場人物

本性・比志島忠範・意信・兼法師

宛先

大隅国下木田村

キーワード

鎮西御教書、比志嶋忠範、下木田村、意信、行兼法師、光実

冊子頁

468

読込量

面白さ

★★★

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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf