前編1-No.1250文書
島津忠宗禁制
文保三年二月五日
確認度高
概要
鹿児島東福寺について、山臥三川房時差の四至境内で草木採用、牛馬放入、殺生を禁じ、違反者を処罰するよう御内被官へ命じた島津忠宗の禁制。
登場人物
島津忠宗・三川房
宛先
薩摩国鹿児島東福寺
キーワード
島津忠宗、禁制、鹿児島東福寺、三川房、草木採取、牛馬放入、殺生
冊子頁
467頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
文保三年二月五日
鹿児島東福寺について、山臥三川房時差の四至境内で草木採用、牛馬放入、殺生を禁じ、違反者を処罰するよう御内被官へ命じた島津忠宗の禁制。
島津忠宗・三川房
薩摩国鹿児島東福寺
島津忠宗、禁制、鹿児島東福寺、三川房、草木採取、牛馬放入、殺生
467頁
小
★★★
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