前編1-No.1237文書
関東下知状并島津道義譲状
文保二年三月十五日
確認度高
概要
島津道義が四男下野守忠氏分として大隅国佐多を譲与したとする文書。所領知行を先例どおり沙汰する旨を記すが、本文疑文書との注記がある。
登場人物
島津道義・島津時久・北条高時・北条貞顕
宛先
日向国新納院
キーワード
関東下知状、島津道義、佐多、所領知行、疑文書
冊子頁
464頁
読込量
小
面白さ
★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
文保二年三月十五日
島津道義が四男下野守忠氏分として大隅国佐多を譲与したとする文書。所領知行を先例どおり沙汰する旨を記すが、本文疑文書との注記がある。
島津道義・島津時久・北条高時・北条貞顕
日向国新納院
関東下知状、島津道義、佐多、所領知行、疑文書
464頁
小
★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf