前編1-No.1232文書
関東下知状并島津道義譲状
文保二年三月十五日
確認度高
概要
島津道義の子息・親族への所領分与について、関東の下知と譲状を一体として伝える文書群の導入部。嫡子貞久以下が領掌すべき旨を示す。
登場人物
島津道義・島津貞久・北条高時・北条貞顕
宛先
薩摩国守護職・薩摩郡ほか
キーワード
関東下知状、島津道義、島津貞久、譲状、所領分与、領掌
冊子頁
462頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
文保二年三月十五日
島津道義の子息・親族への所領分与について、関東の下知と譲状を一体として伝える文書群の導入部。嫡子貞久以下が領掌すべき旨を示す。
島津道義・島津貞久・北条高時・北条貞顕
薩摩国守護職・薩摩郡ほか
関東下知状、島津道義、島津貞久、譲状、所領分与、領掌
462頁
小
★★★
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