前編1-No.1221文書
教忍・時光連署奉書
文保元年十月十七日
確認度高
概要
肝付郡岸良弁済使兼村代兼義が申す被申付海賊不實事について、訴状を検討し、訴人を参対させて事実を明らかにするよう肝付西方弁済使殿へ命じた教忍・時光連署奉書。
登場人物
教忍・時光・肝付西方弁済使
宛先
大隅国肝付郡岸良村
キーワード
教忍、時光、連署奉書、岸良村、弁済使兼村、海賊、参対
冊子頁
458~459頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
文保元年十月十七日
肝付郡岸良弁済使兼村代兼義が申す被申付海賊不實事について、訴状を検討し、訴人を参対させて事実を明らかにするよう肝付西方弁済使殿へ命じた教忍・時光連署奉書。
教忍・時光・肝付西方弁済使
大隅国肝付郡岸良村
教忍、時光、連署奉書、岸良村、弁済使兼村、海賊、参対
458~459頁
中
★★★
(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf