前編1-No.1218文書
鎮西下知状
文保元年九月十九日
確認度高
概要
大隅大炊助三郎久国法師道助と太郎忠範の出挙米并預米等の相論について、双方が沙汰の場で和与したため、八月十六日付忠幸状と件米等道助方証人の訴陳を停止し、和与どおり守るよう裁した鎮西下知状。
登場人物
鎮西探題・太郎忠範・道助
宛先
薩摩国
キーワード
鎮西下知状、道助、忠範、出挙米、預米、和与、忠幸状
冊子頁
458頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
文保元年九月十九日
大隅大炊助三郎久国法師道助と太郎忠範の出挙米并預米等の相論について、双方が沙汰の場で和与したため、八月十六日付忠幸状と件米等道助方証人の訴陳を停止し、和与どおり守るよう裁した鎮西下知状。
鎮西探題・太郎忠範・道助
薩摩国
鎮西下知状、道助、忠範、出挙米、預米、和与、忠幸状
458頁
小
★★★
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