前編1-No.121文書
源頼朝下文
文治三年九月九日
確認度高
概要
源頼朝が藤内民部遠景の使人らによる島津庄への押領・追捕・住民拘束を停止した下文。遠景側の使者を庄内から退け、惟宗忠久の地頭支配と庄民の生活を妨げないよう命じる。
登場人物
源頼朝・藤内民部遠景
宛先
島津庄
キーワード
源頼朝、藤内民部遠景、島津庄、押領停止、捕縛、狼藉、下文
冊子頁
61頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治三年九月九日
源頼朝が藤内民部遠景の使人らによる島津庄への押領・追捕・住民拘束を停止した下文。遠景側の使者を庄内から退け、惟宗忠久の地頭支配と庄民の生活を妨げないよう命じる。
源頼朝・藤内民部遠景
島津庄
源頼朝、藤内民部遠景、島津庄、押領停止、捕縛、狼藉、下文
61頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf