前編1-No.1187文書
平忠兼一門連署証状
正和四年九月廿日
確認度高
概要
延時氏文書中の仮名書状。先年の紛争で、忠種の甥延時又三郎が成仏へ出した九年年貢分付状などをめぐり、一門が当時の経緯と証文内容を連署して説明し、所領相伝の事実を証明する。
登場人物
平忠兼一門・入道成仏
宛先
薩摩国
キーワード
平忠兼、一門連署、証状、延時氏、成仏、年貢、所領相伝
冊子頁
446~447頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正和四年九月廿日
延時氏文書中の仮名書状。先年の紛争で、忠種の甥延時又三郎が成仏へ出した九年年貢分付状などをめぐり、一門が当時の経緯と証文内容を連署して説明し、所領相伝の事実を証明する。
平忠兼一門・入道成仏
薩摩国
平忠兼、一門連署、証状、延時氏、成仏、年貢、所領相伝
446~447頁
中
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf