前編1-No.118-3文書
源頼朝下文
文治三年五月三日
確認度高
概要
No.117と同文として本文を省略した重出。薩摩国牛屎院について小城八郎重道らの押妨を停止し、惟宗忠久の旧来の知行と所務を回復・安堵するよう命じた源頼朝下文である。
登場人物
源頼朝・惟宗忠久
宛先
薩摩国牛屎院
キーワード
源頼朝、惟宗忠久、牛屎院、No.117、同文、省略
冊子頁
60頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治三年五月三日
No.117と同文として本文を省略した重出。薩摩国牛屎院について小城八郎重道らの押妨を停止し、惟宗忠久の旧来の知行と所務を回復・安堵するよう命じた源頼朝下文である。
源頼朝・惟宗忠久
薩摩国牛屎院
源頼朝、惟宗忠久、牛屎院、No.117、同文、省略
60頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf