前編1-No.1167文書
僧増遷寄進状
正和元年十二月廿一日
確認度高
概要
僧増遷が、臺明寺本堂の灯明料として河田十五段の田地を寄進した文書。自身の病床・余命を踏まえ、師永覚阿闍梨の遺志を追善し、他者の妨げを禁じて寄進の履行を求める。
登場人物
僧増遷・臺明寺本堂
宛先
小河田
キーワード
僧増遷、寄進状、臺明寺、本堂、河田、灯明料、永覚阿闍梨
冊子頁
440頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正和元年十二月廿一日
僧増遷が、臺明寺本堂の灯明料として河田十五段の田地を寄進した文書。自身の病床・余命を踏まえ、師永覚阿闍梨の遺志を追善し、他者の妨げを禁じて寄進の履行を求める。
僧増遷・臺明寺本堂
小河田
僧増遷、寄進状、臺明寺、本堂、河田、灯明料、永覚阿闍梨
440頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf