前編1-No.1159文書
伴宗兼末弘名水田売券
正和元年五月七日
確認度高
概要
伴宗兼が合喜町の水田を相伝地として売却した売券。対象田地の所在・作人・坪付、代銭、永代売渡しの条件を示し、後日の違乱を禁じて、宗兼重代相伝の地であることを保証する。
登場人物
伴宗兼・長谷場氏関係者
宛先
合喜町・末弘名
キーワード
伴宗兼、売券、末弘名、水田、合喜町、代銭、永代売渡
冊子頁
437~438頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正和元年五月七日
伴宗兼が合喜町の水田を相伝地として売却した売券。対象田地の所在・作人・坪付、代銭、永代売渡しの条件を示し、後日の違乱を禁じて、宗兼重代相伝の地であることを保証する。
伴宗兼・長谷場氏関係者
合喜町・末弘名
伴宗兼、売券、末弘名、水田、合喜町、代銭、永代売渡
437~438頁
中
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf