前編1-No.114文書
僧覚源田地売券
文治三年二月廿五日
確認度高
概要
座主僧覚源が、薩摩国伊作郡内の清水薬師寺領田地を売却した売券。字花牟礼田など田地の所在・坪付と面積を記し、代価を受領したうえで、将来の妨げがあれば売主側が弁済すると保証する。
登場人物
座主僧覚源
宛先
薩摩国清水薬師寺領
キーワード
僧覚源、清水薬師寺、田地、沽券、売券、坪付、相伝
冊子頁
58頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治三年二月廿五日
座主僧覚源が、薩摩国伊作郡内の清水薬師寺領田地を売却した売券。字花牟礼田など田地の所在・坪付と面積を記し、代価を受領したうえで、将来の妨げがあれば売主側が弁済すると保証する。
座主僧覚源
薩摩国清水薬師寺領
僧覚源、清水薬師寺、田地、沽券、売券、坪付、相伝
58頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf