前編1-No.1119文書
僧快我寄進状
正和四年二月廿七日
確認度高
概要
僧快我が曽野郡智熊名内堤田の水田四段を薬集院阿弥陀如来へ寄進した文書。没後忌日斎田として永代に祈念し、旱魃・海深・飢饉などの際にも寄進を守るよう定める。
登場人物
僧快我・薬集院阿弥陀如来
宛先
水田肆段・薬集院
キーワード
僧快我、寄進状、薬集院、阿弥陀如来、水田四段、忌日斎田、永代
冊子頁
425頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正和四年二月廿七日
僧快我が曽野郡智熊名内堤田の水田四段を薬集院阿弥陀如来へ寄進した文書。没後忌日斎田として永代に祈念し、旱魃・海深・飢饉などの際にも寄進を守るよう定める。
僧快我・薬集院阿弥陀如来
水田肆段・薬集院
僧快我、寄進状、薬集院、阿弥陀如来、水田四段、忌日斎田、永代
425頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf