前編1-No.1114文書
伴兼村証状
正和三年十一月廿五日
確認度高
概要
肝付郡内岸良村の弁済使職について、祖父阿佛の譲状を京都へ持参して四通の安文を得たことなど、別系統の相伝由緒を伴兼村が証明した文書。
登場人物
左兵衛尉伴兼村・岸良村関係者
宛先
肝付郡岸良村
キーワード
伴兼村、証状、岸良村、弁済使職、阿佛、京都、安文
冊子頁
424頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
正和三年十一月廿五日
肝付郡内岸良村の弁済使職について、祖父阿佛の譲状を京都へ持参して四通の安文を得たことなど、別系統の相伝由緒を伴兼村が証明した文書。
左兵衛尉伴兼村・岸良村関係者
肝付郡岸良村
伴兼村、証状、岸良村、弁済使職、阿佛、京都、安文
424頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf