前編1-No.1096文書
薄葉景光太田庄代官職請文
嘉元三年十一月廿一日
確認度高
概要
薄葉四郎兵衛尉景光が太田庄代官職として、新田宮雑掌の国司初任御神拝物訴訟について、毎年の納入と河辺年貢を含む執行を請け負った請文。
登場人物
薄葉景光・太田庄代官・新田宮雑掌
宛先
太田庄・薩摩国新田宮
キーワード
薄葉景光、太田庄、代官職、請文、新田宮、国司初任、御神拝物
冊子頁
418頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
嘉元三年十一月廿一日
薄葉四郎兵衛尉景光が太田庄代官職として、新田宮雑掌の国司初任御神拝物訴訟について、毎年の納入と河辺年貢を含む執行を請け負った請文。
薄葉景光・太田庄代官・新田宮雑掌
太田庄・薩摩国新田宮
薄葉景光、太田庄、代官職、請文、新田宮、国司初任、御神拝物
418頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf