前編1-No.107-3記事
酒勾安国寺申状
年月日未詳
確認度中
概要
酒勾安国寺申状として、忠季・民部大夫らの系統、島津に居住した経緯、後代への所職・由緒の伝承を記す。
登場人物
酒勾安国寺・島津忠久
宛先
島津
キーワード
酒勾安国寺、申状、島津忠久、民部大夫、所職、由緒
冊子頁
56頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
年月日未詳
酒勾安国寺申状として、忠季・民部大夫らの系統、島津に居住した経緯、後代への所職・由緒の伝承を記す。
酒勾安国寺・島津忠久
島津
酒勾安国寺、申状、島津忠久、民部大夫、所職、由緒
56頁
小
★★☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf