前編1-No.103文書
源頼朝下文
文治二年四月三日
確認度高
概要
No.102と同文として本文を省略した重出。島津御庄での押領・追捕などの濫行を停止し、地頭惟宗忠久の下知に従って庄民を安堵し、年貢以下を納めさせる源頼朝下文である。
登場人物
源頼朝・惟宗忠久
宛先
島津御庄
キーワード
源頼朝、惟宗忠久、島津御庄、No.102、同文、省略
冊子頁
55頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治二年四月三日
No.102と同文として本文を省略した重出。島津御庄での押領・追捕などの濫行を停止し、地頭惟宗忠久の下知に従って庄民を安堵し、年貢以下を納めさせる源頼朝下文である。
源頼朝・惟宗忠久
島津御庄
源頼朝、惟宗忠久、島津御庄、No.102、同文、省略
55頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf