前編1-No.1021文書
鹿屋院預所下文
永仁六年五月三日
確認度低
概要
鹿屋院の弁済使職に沙弥観阿を補任し、年貢以下の恒例・臨時公事を勤仕させ、違背があれば処罰する旨を定めた鹿屋院預所下文。
登場人物
鹿屋院預所関係者
宛先
大隅国鹿屋院
キーワード
鹿屋院、預所下文、弁済使職、沙弥観阿、補任、年貢、公事
冊子頁
384頁
読込量
小
面白さ
★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
永仁六年五月三日
鹿屋院の弁済使職に沙弥観阿を補任し、年貢以下の恒例・臨時公事を勤仕させ、違背があれば処罰する旨を定めた鹿屋院預所下文。
鹿屋院預所関係者
大隅国鹿屋院
鹿屋院、預所下文、弁済使職、沙弥観阿、補任、年貢、公事
384頁
小
★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf