前編1-No.102文書
源頼朝下文
文治二年四月三日
確認度高
概要
源頼朝が島津御庄の濫行を停止した下文。地頭惟宗忠久の下知に従わせ、庄民への押領・追捕を止め、年貢以下を忠久の沙汰で納めるよう庄官・住民へ命じる。
登場人物
源頼朝・惟宗忠久
宛先
島津御庄
キーワード
源頼朝、惟宗忠久、島津御庄、濫行停止、庄民、押領、追捕、年貢、下文
冊子頁
54~55頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
文治二年四月三日
源頼朝が島津御庄の濫行を停止した下文。地頭惟宗忠久の下知に従わせ、庄民への押領・追捕を止め、年貢以下を忠久の沙汰で納めるよう庄官・住民へ命じる。
源頼朝・惟宗忠久
島津御庄
源頼朝、惟宗忠久、島津御庄、濫行停止、庄民、押領、追捕、年貢、下文
54~55頁
中
★★★
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