前編1-No.1008文書
左衛門尉朝員奉書
永仁五年六月日
確認度低
概要
島津庄内の知行分について領家一乗院の所務を停止し、仏神事用途と本家年貢は先例に任せて沙汰するよう命じた水引執印家伝来文書。
登場人物
左衛門尉朝員・水引執印関係者
宛先
薩摩国水引
キーワード
水引執印文書、島津庄、一乗院、所務停止、仏神事用途、本家年貢
冊子頁
381頁
読込量
小
面白さ
★★
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(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
永仁五年六月日
島津庄内の知行分について領家一乗院の所務を停止し、仏神事用途と本家年貢は先例に任せて沙汰するよう命じた水引執印家伝来文書。
左衛門尉朝員・水引執印関係者
薩摩国水引
水引執印文書、島津庄、一乗院、所務停止、仏神事用途、本家年貢
381頁
小
★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf