前編1-No.1004文書
院家某御教書
永仁四年十一月廿日
確認度中
概要
鹿屋院弁済使職をめぐり、入道観阿の夜討殺害を申披く者に対し、院家御氣色により預所殿の下知どおり還補を執達するよう命じた御教書。
登場人物
院家・鹿屋院弁済使・入道観阿
宛先
大隅国鹿屋院
キーワード
鹿屋院、弁済使職、観阿、夜討、還補、院家御教書
冊子頁
380頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf
永仁四年十一月廿日
鹿屋院弁済使職をめぐり、入道観阿の夜討殺害を申披く者に対し、院家御氣色により預所殿の下知どおり還補を執達するよう命じた御教書。
院家・鹿屋院弁済使・入道観阿
大隅国鹿屋院
鹿屋院、弁済使職、観阿、夜討、還補、院家御教書
380頁
小
★★★
(3)296~448頁(弘安元~正和5).pdf