後編4-No.990文書
島津義弘書状
(慶長十八年)三月六日
確認度中
概要
慶長十八年三月六日、島津義弘が岡田次太夫へ、馬の鑑定に通じた者を求め、馬書や前年の鑑定書を添えて派遣を依頼し、唐津衆を介した連絡を求めた書状。
登場人物
島津義弘、岡田次太夫、唐津衆、馬相者
宛先
岡田次太夫
キーワード
島津義弘書状、岡田次太夫、唐津衆、馬相、馬書、鑑定、使者
冊子頁
391頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf
(慶長十八年)三月六日
慶長十八年三月六日、島津義弘が岡田次太夫へ、馬の鑑定に通じた者を求め、馬書や前年の鑑定書を添えて派遣を依頼し、唐津衆を介した連絡を求めた書状。
島津義弘、岡田次太夫、唐津衆、馬相者
岡田次太夫
島津義弘書状、岡田次太夫、唐津衆、馬相、馬書、鑑定、使者
391頁
中
★★★★★
(4)389~519頁(慶長18).pdf