後編4-No.988文書
飛鳥井雅庸書状
(慶長十八年)三月六日
確認度高
概要
慶長十八年三月六日、飛鳥井雅庸が島津家久へ新年を祝い、前年の難波から帰京して満足していること、先に聞いた家久の子の誕生を重ねて祝した書状。
登場人物
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
宛先
島津陸奥守(家久)参人々御中
キーワード
飛鳥井雅庸書状、島津家久、新年祝儀、帰京、息子誕生、祝賀
冊子頁
390頁
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小
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★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf
(慶長十八年)三月六日
慶長十八年三月六日、飛鳥井雅庸が島津家久へ新年を祝い、前年の難波から帰京して満足していること、先に聞いた家久の子の誕生を重ねて祝した書状。
飛鳥井雅庸、島津家久(陸奥守)
島津陸奥守(家久)参人々御中
飛鳥井雅庸書状、島津家久、新年祝儀、帰京、息子誕生、祝賀
390頁
小
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(4)389~519頁(慶長18).pdf