後編4-No.987文書
難波宗勝飛鳥井雅庸書状
(慶長十八年)三月五日
確認度高
概要
慶長十八年三月五日、難波宗勝が島津家久へ、書状と段子三巻の拝領に謝し、遠国居住での無沙汰を詫び、自身が前年秋に召し返され帰洛したことと家久の上洛を待つ旨を述べた書状。
登場人物
難波宗勝、島津家久(陸奥守)
宛先
島津陸奥守(家久)
キーワード
難波宗勝書状、島津家久、段子三巻、帰洛、上洛、贈答
冊子頁
390頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf
(慶長十八年)三月五日
慶長十八年三月五日、難波宗勝が島津家久へ、書状と段子三巻の拝領に謝し、遠国居住での無沙汰を詫び、自身が前年秋に召し返され帰洛したことと家久の上洛を待つ旨を述べた書状。
難波宗勝、島津家久(陸奥守)
島津陸奥守(家久)
難波宗勝書状、島津家久、段子三巻、帰洛、上洛、贈答
390頁
小
★★★★★
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