後編4-No.973文書
真福寺僧某書状
(慶長十七年)十一月五日
確認度中
概要
慶長十七年十一月五日、真福寺照清が島津家久の側近へ、幕府周辺での作事や諸役の取次状況、佐渡守が満足して上様へたびたび言上したことなどを報じ、今後の支援を約した書状。
登場人物
真福寺照清、島津家久(陸奥守)、佐渡守、徳川家関係者
宛先
島津陸奥守(家久)参人々御中
キーワード
真福寺照清書状、島津家久、佐渡守、作事、取次、幕府、言上
冊子頁
385頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf