後編4-No.960文書
山口直友書状
(慶長十七年)十月十一日
確認度中
概要
慶長十七年十月十一日、山口直友が脇本少次郎へ、古織肩衝の用件で使者が下されたこと、茶器・装束類の取扱いと関係者への引渡しを伝えた書状。
登場人物
山口直友、脇本少次郎、久蔵兵衛、古田織部関係者
宛先
脇本少次郎
キーワード
山口直友書状、脇本少次郎、古織肩衝、茶器、使者、装束、引渡し
冊子頁
381頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)十月十一日
慶長十七年十月十一日、山口直友が脇本少次郎へ、古織肩衝の用件で使者が下されたこと、茶器・装束類の取扱いと関係者への引渡しを伝えた書状。
山口直友、脇本少次郎、久蔵兵衛、古田織部関係者
脇本少次郎
山口直友書状、脇本少次郎、古織肩衝、茶器、使者、装束、引渡し
381頁
小
★★★★★
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf