後編4-No.937文書
島津義弘書状
(慶長十七年)八月十五日
確認度高
概要
慶長十七年八月十五日、島津義弘が寺沢志摩守へ、鹿児島から山田民部少輔を使者として遣わし、上方での懇切な配慮と秘密の取次に謝した書状。
登場人物
島津義弘、寺沢志摩守、山田民部少輔
宛先
寺沢志摩守
キーワード
島津義弘書状、寺沢志摩守、山田民部少輔、鹿児島、使者、上方、取次
冊子頁
374頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)八月十五日
慶長十七年八月十五日、島津義弘が寺沢志摩守へ、鹿児島から山田民部少輔を使者として遣わし、上方での懇切な配慮と秘密の取次に謝した書状。
島津義弘、寺沢志摩守、山田民部少輔
寺沢志摩守
島津義弘書状、寺沢志摩守、山田民部少輔、鹿児島、使者、上方、取次
374頁
小
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