後編4-No.936文書
島津義弘書状
(慶長十七年)八月十三日
確認度中
概要
慶長十七年八月十三日、島津義弘が寺沢志摩守へ、先度の下着と追付の見廻り、使者の礼、内々の物語を承知したことを伝えた書状。
登場人物
島津義弘、寺沢志摩守
宛先
寺沢志摩守
キーワード
島津義弘書状、寺沢志摩守、下着、見廻り、使者、内談
冊子頁
374頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)八月十三日
慶長十七年八月十三日、島津義弘が寺沢志摩守へ、先度の下着と追付の見廻り、使者の礼、内々の物語を承知したことを伝えた書状。
島津義弘、寺沢志摩守
寺沢志摩守
島津義弘書状、寺沢志摩守、下着、見廻り、使者、内談
374頁
小
★★★★★
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