後編4-No.920文書
島津義弘書状
(慶長十七年)七月廿五日
確認度中
概要
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が寺沢志摩守へ、本多源右衛門尉の書状を読み、関東参上の事情と御越しの際の面会、船便などについて伝えた書状。
登場人物
島津義弘、寺沢志摩守、本多源右衛門尉、関東関係者
宛先
寺沢志摩守
キーワード
島津義弘書状、寺沢志摩守、本多源右衛門尉、関東参上、面会、船便
冊子頁
368頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)七月廿五日
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が寺沢志摩守へ、本多源右衛門尉の書状を読み、関東参上の事情と御越しの際の面会、船便などについて伝えた書状。
島津義弘、寺沢志摩守、本多源右衛門尉、関東関係者
寺沢志摩守
島津義弘書状、寺沢志摩守、本多源右衛門尉、関東参上、面会、船便
368頁
小
★★★★★
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