後編4-No.916文書
島津義弘書状
(慶長十七年)七月廿五日
確認度中
概要
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が道与へ、宇治への出向と茶の用務をねぎらい、愛宕へ壺を上せたこと、茶杓を預けることなどを伝えた書状。
登場人物
島津義弘、道与、有楽、茶人関係者
宛先
道与
キーワード
島津義弘書状、道与、宇治、茶、愛宕、茶杓、茶道具
冊子頁
367頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)七月廿五日
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が道与へ、宇治への出向と茶の用務をねぎらい、愛宕へ壺を上せたこと、茶杓を預けることなどを伝えた書状。
島津義弘、道与、有楽、茶人関係者
道与
島津義弘書状、道与、宇治、茶、愛宕、茶杓、茶道具
367頁
小
★★★★★
(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf