後編4-No.914文書
島津義弘書状
(慶長十七年)七月廿五日
確認度中
概要
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が島津陸奥守へ、龍成に関する申し入れと人員の召置きについて述べ、使者鮫島与右衛門尉を遣わした書状。
登場人物
島津義弘、島津陸奥守、鮫島与右衛門尉
宛先
島津陸奥守
キーワード
島津義弘書状、島津陸奥守、龍成、召置き、鮫島与右衛門尉、使者
冊子頁
366頁
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小
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十七年)七月廿五日
慶長十七年七月二十五日、島津義弘が島津陸奥守へ、龍成に関する申し入れと人員の召置きについて述べ、使者鮫島与右衛門尉を遣わした書状。
島津義弘、島津陸奥守、鮫島与右衛門尉
島津陸奥守
島津義弘書状、島津陸奥守、龍成、召置き、鮫島与右衛門尉、使者
366頁
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