後編4-No.887文書
揖斐政景書状
(慶長十六年)十二月廿八日
確認度高
概要
慶長十六年十二月二十八日、揖斐政長が伊勢貞昌へ、書状の到来を喜び、下向中の種々の饗応に謝し、帰国後に上聞へ達したことと来春の下国時に詳述する旨を伝えた書状。
登場人物
島津家久、伊勢貞昌、揖斐政長
宛先
伊勢貞昌
キーワード
揖斐政長書状、伊勢貞昌、下向、饗応、帰国、上聞、来春下国
冊子頁
356頁
読込量
小
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★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
(慶長十六年)十二月廿八日
慶長十六年十二月二十八日、揖斐政長が伊勢貞昌へ、書状の到来を喜び、下向中の種々の饗応に謝し、帰国後に上聞へ達したことと来春の下国時に詳述する旨を伝えた書状。
島津家久、伊勢貞昌、揖斐政長
伊勢貞昌
揖斐政長書状、伊勢貞昌、下向、饗応、帰国、上聞、来春下国
356頁
小
★★★★★
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