後編4-No.866記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津家久譜の記事。唐船が着岸して新製の小器二箇をもたらし、家久が使者を通じて秀忠へ献上したところ、珍しい品として喜ばれたことを記す。
登場人物
島津家久、徳川秀忠、唐船関係者
宛先
—
キーワード
島津家久譜、島津家久、徳川秀忠、唐船、着岸、新製小器、焼物、小壺、献上
冊子頁
350頁
読込量
小
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★★★★★
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(3)264~388頁(慶長15~慶長17).pdf
年月日未詳
島津家久譜の記事。唐船が着岸して新製の小器二箇をもたらし、家久が使者を通じて秀忠へ献上したところ、珍しい品として喜ばれたことを記す。
島津家久、徳川秀忠、唐船関係者
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島津家久譜、島津家久、徳川秀忠、唐船、着岸、新製小器、焼物、小壺、献上
350頁
小
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